14.0Km 2024-02-20
チョンラナム道ハムピョン郡ヘボ面ヨンチョンサギル209
龍泉寺(ヨンチョンサ)コンムルッ公園は、ヒガンバナが群生する公園です。8月末に花が咲き始め、秋になると龍泉寺だけでなく寺から降りたところの公園や光岩(クァンアム)貯水池まで山全体が真っ赤に染まります。花が満開となる9月中旬には、地域のお祭りである「ヒガンバナ大祭」が開催され、観光客や地域住民が楽しめる様々なイベントが行われます。
14.0Km 2018-05-24
全羅南道 務安郡 望雲面 空港路970-260
+82-1661-2626
務安国際空港(ムアングッチェゴンハン)は木浦空港国内線および光州空港国際線の代替空港として10年の工事によって完成した国際空港です。
※務安国際空港からソウルへのアクセス(務安・光州・木浦経由)
14.4Km 2021-10-01
全羅南道 羅州市 多侍面 白湖路 379
+82-61-335-0160
羅州天然染色文化を継承する「韓国天然染色博物館」。古代文化の中心地である羅州は栄山江流域を背景に早くから染色文化とシルク生産の大きな役割を果たしてきました。ここは栄山江と海水が合流した地理的環境は藍と桑を栽培するのに適しており、天然染色の最適な場所であるとともに全国で唯一国家無形文化財染色匠技能保有者も活動しているところです。このような地理的な特性と地域の文化を発掘して継承するために設けられたのが天然染色博物館です。
15.4Km 2024-02-20
チョンラナム道ムアン郡マンウン面チョンウンロ879
務安879(ムアンパルチルグ)は、務安トンモリ(鋸頭)海水浴場近くに位置している海眺めの大型カフェです。ヨーロッパの美術館に来ているような異国風の屋外庭園とアジサイのフォトゾーンで有名です。1階はアンチークな家具とライトで飾り、2階はモダンなインテリアにしています。アメリカーノを飲みながらガラス張り超しに務安の海が押し寄せているような景色を観賞するにはピッタリの場所です。
15.7Km 2025-03-18
チョンラナムド ムアングン トブモリギル 36
+82-61-454-4900、 +82-10-9045-7748、 +82-10-3379-6656
全羅南道の務安のトップモリ海水浴場内にある「務安ビーチホテル」は、年中海辺の趣を楽しめるホテル級のモーテルであります。多様な坪型台の客室を保有していて、そのうち、60坪台のコンド型の客室であるVIPルームがあって、4家族が一緒に宿泊できるのが特徴であります。駐車空間も余裕があります。務安CCと務安国際空港から5分の距離にあります。
15.7Km 2021-07-09
全羅南道 務安郡 望雲面 トンモリキル66
トンモリ海水浴場は全羅南道(チョルラナムド)務安郡(ムアングン)務安邑(ムアンウプ)から西に8キロメートルほど離れた望雲面(マンウンミョン)皮西里(ピソリ)にある海岸です。
干満の差が激しく、全長2キロメートルの白い砂浜は干潮時になると海岸道路から波打ち際まで100メートルほどの砂浜が現れます。遠浅で海水も綺麗で海水浴には絶好の場所です。また砂浜の背後には樹齢200年ほどのクロマツの松林があり、素晴らしい光景が広がっています。
海岸沿いには刺身屋が軒を連ねており、海水浴に訪れたついでに新鮮な刺身も楽しめます。トンモリ海水浴場の周囲はタイやボラをはじめ魚種が豊富で、海釣りにも最適です。またさまざまな海産物も手頃な値段で購入できます。秋になると近くの果樹園で甘柿もたくさん実ります。周辺には僧達山(スンダルサン)、チョグムナル遊園地、梅花島、法泉寺、多島海海水浴場、貝博物館など数多くの観光スポットがあります。
15.9Km 2021-11-23
全羅南道 霊光郡 仏甲面 仏甲寺路450
仏甲寺は仏甲山(516メートル)のふもとに位置しています。百済枕流王の時代(384年)にインドの僧マラナンタ尊者が百済に仏教を伝え、最初に建てた仏法道場で、寺の名前を仏陀の仏、最初という意味の甲から「仏甲寺(プルガプサ)」と呼ぶようになったといわれています。石階段を登り、最初に目に入る天王門の中には、木造の四天王像が安置されています。これは道詵国師が創建した全羅北道興徳の烟起寺にあった朝鮮中期の作品で、高宗7年に雪竇先師が仏甲寺を修復し、廃寺となった烟起寺から移したと伝えられています。
仏甲寺の境内でまず目に入るのが一柱門の周囲にある暖帯林で、空が見えないほど生い茂り、天然林を形成しています。仏甲寺の文化財のひとつである仏甲寺大雄殿(宝物)は、丹青を塗られていないため、より古風な趣を醸し出しています。特に大雄殿の軒の彫刻と蓮の花の模様が美しく彫刻されており、大雄殿の桟なども丹精を込めてつくられています。大雄殿は正面3間、側面3間の八作屋根の建物であり、正面と側面、および中央の間の片門が蓮華文、菊花文、宝相華文で飾られています。
寺には、万歳楼、冥府殿、一光堂、八相殿、七星閣、寮舎などがあり、寺の外の小道に沿って少し登っていくと、天然記念物に指定されているシロダモの木があります。シロダモはクスノキ科に属する常緑広葉樹で、10月~11月に雄花と雌花がそれぞれ違う株に咲き、翌年10月頃に実が赤く熟し、花と実を楽しむことができます。
仏甲寺シロダモ自生地
天然記念物。シロダモは常緑広葉樹で、仏甲寺が北の分布境界線です。この木は新羅法興王時代のキョンウン僧侶とインドのジンヒス姫との切ない愛の物語にも描かれています。硬い木材で、家具材として使われており、楕円形の実は数珠玉に使われています。
仏甲寺ヒガンバナ自生地
ヒガンバナは曼珠沙華とも呼ばれています。仏甲寺地域は高敞の禅雲寺、咸平の龍泉寺などとともに全国最大級の群生地で、開花期にはヒガンバナで辺り一面が真っ赤に染まります。
16.2Km 2024-02-20
チョンラナム道ナジュ市クムソンサンギル116
国立羅州スプチェウォンは、金城山(クムソンサン)に位置している国立休養施設です。金城山の野生茶群落と羅州(ナジュ)の文化に基づいてカスタマイズされた森林教育と文化プログラムを運営しています。スプチェウォン施設と周辺の自然を利用して多様な体験プログラムを運営します。森中を歩いたりストレッチ、瞑想、羅州伝統文化の天然染色体験ができます。
17.0Km 2024-12-23
チョンラナムド ナジュシ キョドン2(イ)ギル 17-4
+82-61-331-3917
「3917マジュン」は、全羅南道羅州市に位置する近代韓屋で、近代の文化遺産の原型を保存した意味のある空間です。総4、000坪の敷地に韓屋4軒と庭園があります。全て一軒家として運営していて、プライベートな古宅体験が可能です。
17.2Km 2024-02-20
チョンラナム道ナジュ市ヒャンギョギル22-1
郷校道(ヒャンギョギル)20カフェは、羅州(ナジュ)郷校道に位置している韓屋カフェです。韓屋を改修した場所で伝統の美しさを感じながら飲料を楽しむことができます。看板メニューは羅州梨米粉パンで、羅州梨を入れて作った米を練ったものにシュークリームを詰めたグルテンフリーのデザートです。韓国伝統飲料の紅蔘双和茶やナツメ茶と一緒に食べるとさらにおいしいです。