11.3Km 2023-01-04
光州広域市 北区 牛峙路677
光州ファミリーランドは都市近隣公園で、子ども達が遊べる施設と年中利用可能なソリ場とアイスリンク、プールがあります。2002年には体育施設としてゴルフ場やテニスコートなども造られました。大人から子どもまで誰でも楽しむことのできる施設として人気です。
11.4Km 2024-12-19
クァンジュ広域市クァンサン区オドゥンデロ529ボンギル37
東谷(トンゴク)美術館は2020年12月にオープンした私立美術館。2階建てで展示室、教育室、彫刻公園などを備えています。文化芸術を楽しめる休息の空間、創意的な想像力を育てることができる空間として、地域住民の文化的欲求を満たすとともに、都心と郊外の文化的不均衡を解消し、地域美術の発展をリードする複合文化空間としての役割を果たしています。
11.5Km 2025-06-20
クァンジュ広域市クァンサン区イムバンウルデロ826ボンギル19-20
尖端(チョムダン)地区といわれる光山区双岩洞一帯は数年前まで都心から離れていることから尖端島と呼ばれていました。ところが、ここに大規模ベッドタウンが造成され、不動産開発企業SYNERGYTOWERが6つの商業施設を開発するSYNERGYTOWNプロジェクトを進めるにつれ呼び名が「シリダンギル」になり、住居空間と産業団地、商業地区を結合した新都市に生まれ変わりました。シリダンギルと呼ばれるきっかけとなった複合タワーは、2019年2月に完工したTHE SYNERGY尖端をはじめ、FORPLAY尖端、Voyager尖端の3つがあります。Voyager尖端はファッション売り場、フィットネスセンター、ビューティーショップなどライフスタイルショップがいっぱいで「旅行者(Voyager)」という意味にふさわしく、日常の美しさを求めて旅に出たような雰囲気を感じることができます。FORPLAY尖端は洗練された外観とメゾネット構造で目を引きます。
11.5Km 2024-12-22
クァンジュグァンヨクシ クァンサング イムバンウルデロ826(パルベクイシブユク)ボンギル 60-37
「ザゾーンホテルA」は、光州の科学技術院及び政府総合2庁舎がある光州広域市の先端地区に位置します。約20分以内に空港、KTX松亭里駅及び潭陽、長城などの観光地に移動でき、学会宿泊、南道探訪、ゴルフ旅行の宿泊地として良い位置条件を備えています。
11.5Km 2024-12-22
クァンジュグァンヨクシ クァンサング イムバンウルデロ826(パルベクイシブユク)ボンギル 60-37
「ザゾーンホテル」は、光州科学技術院及び政府総合2庁舎がある光州広域市の先端地区に位置します。約20分以内に空港、KTX松亭里駅及び潭陽、長城などの観光地に移動でき、学会宿泊、南道探訪、ゴルフ旅行の宿泊地として良い位置条件を備えています。
11.5Km 2025-06-20
クァンジュ広域市プク区チュンヒョセムギル7
光州(クァンジュ)湖のほとりに造成された生態公園で、自然観察園、自然学習場、芝生休憩広場、水辺湿地などで構成されます。野花17万本と3千本余りの樹木があります。様々な花や動植物を実際に見ることができます。沼地では様々な鳥の生態に触れられます。
11.5Km 2024-12-22
クァンジュグァンヨクシ クァンサング イムバンウルデロ826(パルベクイシブユク)ボンギル 19-7
「ノーブルステイ」は、光州の光山区にある先端ビジネスホテルであります。客室はホワイトとウッドトーンで快適な感じを与え、空気清浄機とスタイラーなどを備えて快適に利用できます。最上階にあるスカイラウンジでは、光州市内を一望しながら、朝食を楽しめます。近くにグルメ店街と大型マートがあり、旅行に便利であります。
11.7Km 2025-06-16
クァンジュ広域市プク区ピョンチョンギル15
「坪村村(ピョンチョンマウル)」は、無等山の北側麓に位置するトンリム、タマン、ウソン、タムェという4つの自然村で形成されたこぢんまりした静かな農村です。草の生い茂る野原があるなど自然豊かな村で、自然にやさしいウロンイサル(タニシ米/タニシ農法で栽培する無農薬の米)を栽培しています。また、村の中心を流れる楓岩川では、都心では見ることのできないホタルや無等山の象徴種である天然記念物のカワウソが生息しているなど、すばらしい自然生態系を維持しています。朝鮮時代には、粉青沙器が作られていた場所で、全羅南道の芸術魂を持つ地域でもあり、現在は村にある坪村陶芸工房が、その伝統を受け継いでいます。村には、食堂「ムドルキルシムト」や「ホタル民宿」などがあり、ここを訪れる人々や無等山探訪客の休息の場となっています。
11.7Km 2024-11-05
クァンジュ広域市プク区タマンピョンムギル77
ピョンチョン陶芸工房は無等山粉青沙器の「脈」とともに体験学習空間と伝統陶磁器の継承発展、伝統と現代陶磁器など多様なコンテンツを調和させ、粉青沙器の現代化をひとつの商品として発展させています。無等山粉青沙器の「脈」と精神を継ぐために、無等山粉青沙器を再現することでその「脈」と精神を取り戻し、消えつつある伝統陶磁器を体験学習プログラムを通じてひとつの文化コンテンツに発展させ、多様な体験の場を提供しています。また、伝統陶磁器の無骨さのなかにある華やかさと現代陶磁器の洗練されたデザインを融合させ、現代と伝統が調和する商品を生産するために努力しています。
11.8Km 2023-02-15
クァンジュ広域市プッ区ファンビョクタンギル10
堂号は霊川子・申潜(シン・ジャム)がつけたもので、碧澗堂(ピョッカンダン)とも呼ばれたと高敬命(コ・ギョンミョン)の『遺書石録』に書かれています。建物は正面3間、側面2間の八作屋根(入母屋造り)です。中央の2間を部屋にして前面と右側は木造りの床という変更形。元々は伝統的な楼亭様式だったものが、後代の増築により現在の形に変わったものと考えられます。ここには尤庵・宋時烈(ソン・シヨル)が書いた題額と、石川・林億齢(イム・オクリョン)と趙子以(チョ・ジャイ)の詩が扁額でかかっています。環碧堂(ファンビョクタン)についての詩は鄭澈(チョン・チョル)が書いたものが2編がありますが、それらは『松江続集』と『光州牧誌』に載っています。鄭澈の4代孫に当たる鄭守環(チョン・スファン)が金允悌(キム・ユンジェ)の子孫から買い入れ、現在は延日鄭氏家門が管理しています。
沙村・金允悌について
金允悌(1501~1572)の本籍は光山で、忠孝里(チュンヒョリ)で生まれました。1528年進士となり、1532年文科に及第して官職につきました。その後、羅州牧使など13の邑治の地方官を歴任し、官職を離れた後は故郷に帰って環碧堂を建て、後学養成に力を入れました。彼の弟子の中で代表的な人物として鄭徹や金成遠(キム・ソンウォン)などがいます。