[事後免税店] Olive Young・プサンジン駅(올리브영 부산진역) - エリア情報 - 韓国旅行情報

[事後免税店] Olive Young・プサンジン駅(올리브영 부산진역)

3.7 Km    0     2024-04-26

プサン広域市トン区チュンアンデロ365 プサン日報1階

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影島ハヌル展望台(영도 하늘전망대)

影島ハヌル展望台(영도 하늘전망대)

3.8 Km    0     2024-05-10

プサン広域市ヨンド区チョリョンロ321

影島ハヌル展望台は景色の美しさで知られる絶影海岸散策路にあり、天気の良い日には巨済島や加徳島、日本の対馬まで見えます。床が半透明なスカイウォークやカップルが南京錠をかける場所などがあり、デートコースとしても人気です。展望台からは青い海や空を一目で見ることができ、ウッドデッキの歩道に降りると海岸散策路に繋がっています。夕焼けスポットとしても注目されており、展望台の近くには映画『弁護人』のロケ地として知られるヒニョウル文化村があります。

牧場園(목장원)

牧場園(목장원)

4.0 Km    2648     2021-02-18

釜山広域市 影島区 絶影路355

「牧場園(モクチャンウォン)」は、韓国伝統の土俗的な雰囲気と現代風の洗練された雰囲気が漂うレストランで、各階の内装はそれぞれ個性的な造りになっています。また、釜山地域で最大級の規模を誇り、食事後には散策路や展望台でくつろぐこともできます。

75広場(75광장)

75広場(75광장)

4.1 Km    16410     2021-05-25

釜山広域市 影島区 絶影路370

釜山広域市影島区8景の1つで、絶影島南端の海岸側に突き出た小さな広場です。1975年度に造成されたため、「75広場」と呼ばれています。

松島龍宮吊橋(송도용궁구름다리)

4.1 Km    0     2022-03-24

釜山広域市 西区 岩南洞620-53

松島(ソンド)龍宮吊橋は、岩南公園とトン島を結ぶ吊橋です。全長127メートル、幅2メートルで、橋を渡りながら大海原や奇岩断崖の絶景を眺めることができます。

東三洞プルチャンポン(동삼동불짬뽕)

4.2 Km    0     2023-08-08

プサン広域市ヨンド区トンサムナムロ21

東三洞(トンサムドン)プルチャンポン(激辛チャンポン)はチャンポン、ジャージャー麺、酢豚などが味わえる韓国式中華料理店です。辛さを4段階から選べる辛いチャンポンが有名で第1段階は普通の辛さのチャンポン、第3、4段階になるとかなりの激辛です。

松島スカイパーク(송도스카이파크)

4.2 Km    0     2024-04-16

プサン広域市ソ区アムナムゴンウォンロ181

松島(ソンド)海上ケーブルカーの松島ベースステーションからケーブルカーに乗り、松島の海岸や影島(ヨンド)などの周辺の風景を15分ほど観覧しながら移動すると、松島スカイパークに到着します。地下1階にはケーブルカーミュージアムである松島ドッペルマイヤーワールド、1階にはチケット売り場と乗り場、コンビニなど、2階にはオーシャンテラス、カフェヒューマンアートホール、3階には星の王子さまのテーマパークであるスカイハーバー展望台があります。

釜山 岩南公園(부산 암남공원)

4.3 Km    11976     2023-01-11

釜山広域市 西区 岩南公園路185
+82-51-240-4538

広さ562,500平方メートルの「岩南公園(アムナムゴンウォン)」は、海洋性樹木と海岸絶壁、そして青い海のコントラストが美しい公園です。以前は軍事保護区域に指定され出入り禁止でしたが、1996年に開放されて以降、展望台・橋・散策路・広場・野外ステージ・駐車場などの施設が備えられました。
約1億年前に形成された堆積岩と原始林、多くの植物など、都心において珍しい自然生態が群落を成している他、入口から小道に沿って上がる道には松が茂り、森林浴を楽しむことができ、橋をわたって頂上へ上がると見晴らしのよい東屋があります。また、各所に体育施設が設置されており、海辺では沖釣り施設が整っています。

カフェ385(카페 385)

カフェ385(카페 385)

4.5 Km    0     2023-08-08

プサン広域市ヨンド区テジョンロ539
+82-51-403-0385

釜山の影島(ヨンド)に位置する「カフェ385」は海を眺めながらおいしいコーヒーとパンが味わえる大型カフェです。

釜山鎮日新女学校(부산진일신여학교)

4.6 Km    21029     2020-05-12

釜山広域市 東区 鄭公壇路17番キル 17

釜山鎮(プサンジン)日新(イルシン)女学校は、近代的な女性教育機関として、オーストラリア長老教宣教会女性伝道部が1895年10月5日、釜山・佐川洞(チャチョンドン)に一間しかない草葺き屋根の建物に修業年限3か年の小学課程学校を開設したのが始まりです。
その後1905年に建てられた2階建て煉瓦造りの校舎は、現在に至るまで残っており、2001年まで釜山長老会神学校の建物としても使われていました。
釜山鎮日新女学校は、現在同じ釜山広域市の金井区(クムジョング)釜谷洞(プゴクドン)にある東莱(トンネ)女子高等学校の前身でもあり、また1919年に起きた3・1独立運動の拠点となった場所でもあります。