2022-09-27
大田広域市 中区 中央路164番キル 17
大田(テジョン)スカイロードは超大型LED映像をアーケード全体に映し出す施設で、ウヌンジョンイ文化の通りにあります。この場所は大田駅前の中央路を中心に形成された大田の一大繁華街で、周辺にはデパート、地下商店街、ギャラリーなどが密集しており、ショッピングや文化の中心地となっています。
2024-10-25
チェジュ特別自治道チェジュ市クジャ邑ハド里3354
別防鎮(ピョルバンジン)は朝鮮時代の鎮で、済州特別自治道記念物に指定されています。済州道では高麗時代から東部と西部の海岸に石城を築き、軍人らを駐屯させて外的の侵入に備えました。禾北鎮、朝天鎮、別防鎮、涯月鎮、明月鎮、遮帰鎮、摹瑟鎮、西帰鎮、水山鎮という9つの鎮があります。
2024-03-05
ソウル特別市チョンノ区チョンノ5街37-7
+82-2-2236-9135
タッカンマリのお店が密集するグルメ通りで、東大門(トンデムン)総合市場の近くにあります。タッカンマリは「鶏1羽」という意味で、スープで煮た鶏1羽分の鶏肉を特製ソースにつけて食べる料理です。お肉を食べ終わったら、残ったスープにカルグクスの麺を投入し、煮て食べます。周辺には大規模な東大門アパレル商店街やアパレル副資材の市場があり、いつも活気に満ちています。
2020-06-26
江原道 太白市 上長南キル64
江原道太白市(テベクシ)上長洞(サンジャンドン)にある太白・上長洞壁画村(別称・炭鉱イヤギマウル(物語村)、南部村)は2011年太白市ニュービレッジ運動の一環として様々な事業が始まった地域で、今日まで村の住民らが自らボランティア活動に参加、自ら持つ技能を無償で提供し生かす「才能寄付」を通じた住民主導型で様々な活動をしている村です。
村の路地それぞれの雰囲気を生かしそれまでの閑散としていた村の雰囲気を一新、この地域が新しい転換期を迎えるに至りました。
村中の壁などに昔懐かしい練炭をテーマにした壁画を描く愛の練炭描きイベントを実施、児童・生徒や家族連れの人々が多く参加したこの意味深い行事はこの村に対する温かい愛着を表現する場となりました。
KORAIL(韓国鉄道公社)では2013年4月12日から中部内陸循環列車O-Trainの運行を始めました。太白・上長洞壁画村へは最高時速165km/hを誇るO-Trainに乗って行くことができます。
2021-08-27
大田広域市 儒城区 大徳大路 480
+82-42-611-2126
大田(テジョン)は最先端科学技術のメッカで大徳(テドク)研究開発特区をはじめ有数のベンチャー企業がある韓国を代表する科学技術都市で、アメリカのシリコンバレーともよく比較されます。
大田広域市内にある儒城(ユソン)観光特区は、大田ではもちろんのこと韓国国内でも温泉や観光資源が豊かな観光休養地区として知られています。儒城観光特区内に温泉の源泉があり、源泉の水量は常に豊富で、加水・沸かし直しなしの良質な温泉となっています。
儒城観光特区付近には、エキスポ科学公園をはじめ科学に関連した各種博物館や展示館が数多くあり、子ども連れの家族旅行で訪れる人々が多くなっています。三国時代の首都であった公州市(コンジュシ)と接しており、百済文化遺跡の見学も可能です。
儒城観光特区施設現況
儒城温泉、大徳研究団地、エキスポ科学公園、美術館、博物館、総合遊園施設など
2021-02-06
ソウル特別市 中区 三一大路8キル 20-1
+82-10-8895-3368
「a moment in time」は人物の特徴を誇張して描く人物画・カリカチュアの店。いままでのカリカチュアとは一線を画し、韓国の伝統衣装、花、ランドマーク(光化門、南大門)、ヘテなどをカリカチュアに加え、韓国で体験した思い出をカリカチュアで描きます。カリカチュア以外にも伝統民画塗り絵体験などの体験プログラムの実施及びギフト用小物の販売を行っており、店内の全商品が独自のデザインとなっています。
2021-02-24
大田広域市 儒城区 大学路
+82-42-288-3522
万年橋(マンニョンギョ)付近からエキスポ公園まで9.7キロメートルほど甲川(カプチョン)の河川敷が続いており、大田市民の憩いの場となっています。
2019-02-13
大田広域市 大徳区 ポッコッキル 150
鉄道の歴史、文化、技術との出会い
韓国鉄道公社KORAILは創意的な未来の人材育成のため多様かつレベルの高い教育機会を提供、鉄道のさまざまなインフラを活用した進路相談や安全教育など様々な体験プログラムを実施しています。
鉄道体験学習場見学は学生の団体を対象に実施しており、訪問団体の年齢層に合わせ教育内容、教育時間などプログラム内容を事前調整し行っています。
2019-02-13
大田広域市 儒城区 柯亭路 218
IT強国の陰の立役者
1976年設立された韓国電気通信研究院はIT強国・大韓民国の一等献身といっても過言ではありません。この研究院で地上波DMB(デジタルマルチメディア放送)、高速インターネット、LTE、スマート船舶技術、世界最高水準の携帯型韓・英自動翻訳技術などを開発しました。広報館ではこれまでの研究成果や情報通信についての展示観覧ができます。
2019-02-13
大田広域市 儒城区 柯亭北路 156
すっと浮かびすっと前へ~ 磁気浮上列車に乗ってみよう!
韓国機械研究院では韓国の機械技術分野の核心技術を開発しています。その中でも一般の方々に興味をお持ちいただける開発成果は磁気浮上列車(リニアモーターカー)。見学プログラムを通じて専門家の説明を聞き、広報館を見学、研究院で開発した磁気浮上列車の試乗を体験します。