2024-02-22
チェジュ特別自治道ソギポ市ナムソンジュンロ43 セソム公園
蚊島(ムンソム)/森島(ソプソム)/虎島(ポムソム)/草島(セソム)は、西帰浦(ソギポ)海洋道立公園に属する島々です。蚊島(ムンソム)、森島(ソプソム)、虎島(ポムソム)は天然記念物でユネスコエコパーク(生物圏保存地域)に該当し、遊覧船から観光することができます。草島(セソム)は暖帯林保護区域の無人島で、スキンダイビングポイントであり、海洋生態系の宝庫として知られています。
2024-02-22
キョンギ道アンサン市タヌォン区テブファングムロ17-156
ヌエソム(蚕島)灯台展望台は、大阜島(テブド)炭島港(タンドハン)から船で渡ることができる小さな無人島のヌエソムに設置された灯台兼展望台です。西海岸の漁船の安全な操業のために設置されたものであり、さらに漁村の観光と自然学習の機会を提供する役割も果たしています。1、2階ではヌエソムと国内外の灯台に関する展示物を見ることができ、3階からは海の全景が一望できます。
2024-02-22
チェジュ特別自治道ソギポ市セクタルロ189ボンギル27
仙臨橋(ソニムギョ)は、天帝淵(チョンジェヨン)滝と中文(チュンムン)観光団地を結ぶ長さ約130メートルのアーチ型鉄橋です。天から七仙女が舞い降りたという伝説に因んで名付けられました。仙女(ソンニョ)橋、クルム(雲)橋とも呼ばれており、橋の両側には七仙女の像があります。100本の欄干の間に34個の石灯籠があり、美しい夜景スポットとなっています。
2024-02-22
チェジュ特別自治道ソギポ市アンドク面サゲ里2147-35
沙渓海岸(サゲヘビョン)は、山房山(サンバンサン)の麓の近くにあるビーチです。和順里(ファスンリ)の堆積した地質、風、波によってできたマリンポットホールの大小の穴は、まるで月のクレーターのように見えます。地理的特性からして干潮の時に訪れると、より一層美しい風景を見ることができます。
2024-02-22
キョンサンブク道ムンギョン市カウン邑
俗離山(ソンニサン)国立公園に属する大耶山(テヤサン)は、渓谷が美しいことで知られる高さ931mの山です。仙遊洞(ソニュドン)渓谷と龍湫(ヨンチュ)渓谷があり、龍湫渓谷の秘境の一つである龍湫滝は3段でできていて、灰白色の花崗岩の真ん中にはハート型の独特な滝つぼが形成されています。龍湫滝から20分ほど登ると、岩と渓谷に月明かりが映るといわれる月影台(ウォリョンデ)があります。
2024-05-24
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チュンギョンロ59
全州(チョンジュ)豊沛之館(プンペジグァン)は、朝鮮時代に全州を訪れた中央の役人や使者をもてなし、泊まらせるための宿泊施設です。現在は誰でも入ることができるように公開されています。長く広い板の間を自由に利用することができるので、市民や観光客にとって憩いの場となっています。全州市内にあるのでアクセスしやすく、全州韓屋村からも近い場所に位置しています。
2024-02-22
チョンラナム道クレ郡クレ邑ソムジンガンロ1234
谷城(コクソン)蟾津江(ソムジンガン)天文台は、蟾津江沿いにある天文台で、600ミリメートルの天体望遠鏡と様々な望遠鏡が設置されています。メイン観測室、補助観測室、天体投影室があり、星と太陽を観測することができます。4D-VR上映館、VRジャイロスコープ、宇宙エレベーター、こども体験展示館などの体験施設も備わっています。
2024-04-08
チョンブク特別自治道チナン郡ペグン面ペガム里
白雲洞(ペグンドン)渓谷は、徳泰山(トクテサン)と仙閣山(ソンガクサン)の間にある渓谷です。渓流は蟾津江(ソムジンガン)に流れ込むまであちこちに小さな滝が形作られ、広々とした岩盤が散在しています。水量が豊富で滝の水が勢いよく流れ落ちています。鬱蒼とした森の中から聞く滝の音が軽快で、まるで桃源郷のような景色だということで広く知られています。
2024-04-22
カンウォン特別自治道コソン郡トソン面ミシリョンイェッギル1153
DEL PINOホテル&リゾート・オーシャンプレイは、四季を通じて温泉水で水遊びやスパが楽しめるテーマ型ウォーターパークです。屋内ゾーンと屋外ゾーン、温泉・サウナ、露天風呂があり、水深の浅いキッズプレイプール、キッズリバー、屋外インフィニティプールもあります。ガラス張りの窓からは、広々とした束草(ソクチョ)の海岸を見渡すことができます。
2024-02-22
カンウォン特別自治道インジェ郡ソファ面クムガンロ1106-27
標高1,304mの大岩山(テアムサン)は、山麓から頂上まで岩だらけの険しい山で、南西斜面の丘陵地帯に形成された龍沼は、北方系と南方系の植物が共存し、様々な希少野生動植物が生息しており、自然景観が素晴らしい場所として知られています。龍沼生態探訪には、瑞興里(ソフンリ)コース(1日3回、5時間)と加児里(カアリ)コース(1日1回、3時間)があり、予約が必須で、身分証明書を提示する必要があります。探訪にはガイドが同行します。