12.1Km 2024-09-13
カンウォン特別自治道ソクチョ市ソラクサンロ1137
雪岳山(ソラクサン)に位置している新興寺(シンフンサ)は大韓仏教曹渓宗に属しています。新羅時代に慈蔵律師(チャジャンユルサ)が創建した極楽宝殿と香城寺址三層石塔などの文化遺産が残されています。テンプルステイプログラムも運営しています。法会、念仏、108拝、燃灯と数珠作りに参加できます。
12.2Km 2021-04-12
江原道 高城郡 土城面 高城大路75-16
+82-33-635-9300
雪岳の情緒を感じることのできる場所にある「アイパークコンド(I PARK Condominium)」は自然との調和、静けさを感じながらくつろげる空間です。訪れるすべてのお客様にリラックスして休息できる空間を提供するために、全スタッフが真心をこめておもてなしします。
12.4Km 2023-03-09
カンウォン道ソクチョ市ソラクサンロ
飛龍滝(ピリョンポクポ)は、雪岳山小公園チケット売り場から南方2.4キロメートルのところにあります。上流には土王城滝、下流には六潭滝があり、その中ほどに飛龍滝があります。飛龍滝は、流れ落ちる滝に沿って龍が天に昇るように見えることから付けられた名前です。狭くて険しい渓谷の間を力強く流れ落ちる滝が伝説の龍のようです。飛龍滝にまつわる逸話がもう一つあり、昔ここに棲んでいた龍に、干ばつに苦しんでいた村の人々が乙女を捧げたところ、龍は天に昇り、村にはそれから干ばつの被害がなくなったと伝えられています。16メートルの高さを流れ落ちる滝の音が谷中に響き渡っています。冬には滝がすっかり凍り付き、また別の壮観をなします。滝の下には澄んだ淵が形成されていて、木でできた観覧台が建てられています。飛龍滝とその一帯は国家指定文化財名勝に指定されています。小公園から飛龍滝までは約1時間ほどかかります。六潭滝と土王城滝を見るには、往復3時間ほど必要です。探訪コースの難易度は中程度です。
13.1Km 2021-04-02
江原道 束草市 雪岳山路
フンドゥル岩は蔚山岩に次ぐ雪岳山の名物です。新羅時代、義湘大師と元暁大師が精進したという継祖庵の入口にあります。臥牛岩または食堂岩と呼ばれる平らな盤石の上に丸い形の岩がのっており、高さは大人の背丈より高く、4~5人程度で取り囲めるほどの大きさです。軽く触っただけでも倒れそうで危なげに見えますが、不思議なことに一人で押しても、大勢で一緒に押しても揺れる程度はそれほど変わりません。継祖庵を訪れる人は皆、一度はこの岩を押して行きます。フンドゥル岩は臥牛岩の頭側にあることから牛岩または牛角石とも呼ばれています。雪岳山小公園から蔚山岩に登る途中に位置し、小公園からフンドゥル岩まで約1時間、ここから蔚山岩まで登るのにさらに約1時間かかります。
13.1Km 2025-03-16
江原道 高城郡 土城面 ジャンボリー東路267
PINE RIDGE RESORT(パインリッジリゾート)は、リゾートがゴルフコース内にある168室の独立型高級ゴルフビレッジです。整った施設と心の込もったサービス、ヴィラタイプの独立した空間で安らぎのひとときを過ごすことができます。
客室からの眺望はよく、自然を満喫できる他、天然温泉とテラピーでリラックスすることができます。
13.2Km 2024-04-22
カンウォン特別自治道コソン郡トソン面ミシリョンイェッギル1153
DEL PINOホテル&リゾート・オーシャンプレイは、四季を通じて温泉水で水遊びやスパが楽しめるテーマ型ウォーターパークです。屋内ゾーンと屋外ゾーン、温泉・サウナ、露天風呂があり、水深の浅いキッズプレイプール、キッズリバー、屋外インフィニティプールもあります。ガラス張りの窓からは、広々とした束草(ソクチョ)の海岸を見渡すことができます。
13.2Km 2025-03-16
カンウォン道コソン郡トソン面チェムボリドンロ97
「雪岳(ソラク)フォーユーリゾート」は、我が家のような快適さとともに自然の美しさを満喫できるところです。
束草市内から車で10分という位置にありながら、ガーデンバーベキュー場や屋外プール、氷ソリ場など、自然と文化が調和した各種施設を有しています。
13.8Km 2021-04-12
江原 襄陽郡 西面 大青峰キル 1
+82-33-672-2883
江原道襄陽郡西面と麟蹄郡北面・麒麟面の境にある1,004メートルの高さの峠。内雪岳と南雪岳の境界にある峠は、襄陽では五色嶺、麟蹄では寒渓嶺と呼ばれています。朝鮮時代後期の実学者・李重煥(イ・ジュンファン)は、『擇里志』で江原道の有名な6つの峠を挙げていますが、そのうち五色嶺が最高であるとしています。五色嶺は昔から襄陽(嶺東)から麟蹄(嶺西)へ生活物資を運ぶ峠道で、襄陽の人々がソウルに行く際に越えなければならなかった険しい山道でした。五色嶺をテーマにした歌謡曲「寒渓嶺」には、ここを行き来した人々の哀歓が歌われています。1981年に道路拡張工事が行われ、襄陽と麟蹄を結ぶ寒渓嶺道路が開通しました。今日の44番国道の五色嶺峠道は、江原道最高のドライブコースであり雪岳山の美しい景観を観賞できる観光名所とされています。雪岳山の最高峰である大青峰まで登る最短コースの登山路が始まるところで、点鳳山の頂上に向かう登山路もここから始まります。
14.0Km 2024-02-28
カンウォン特別自治道ソクチョ市ソラクサンロ1091
雪岳山(ソラクサン)蔚山岩(ウルサンバウィ)は、標高900メートルに達する6つの巨大な峰で構成された雪岳山の岩です。蔚山岩という名前は垣根のように広がっている峰の形に由来したもので、雪岳山中心部に位置しています。特別な形と美しい周辺の景色で親しまれる景勝地で、登山コースとして人気が高いです。小公園から出発して蔚山岩の頂上までは約3時間がかかります。
14.5Km 2024-03-18
カンウォン特別自治道コソン郡トソン面トンヘデロ5110
清澗亭(チョンガンジョン)は、朝鮮中期に建てられた奇岩の崖の上の東屋です。雪岳山(ソラクサン)と天吼山(チョンフサン)に源流を持つ清澗川(チョンガンチョン)が、東海(トンヘ)と合流する場所に建てられています。松林と東海を見渡すことができて景色が美しく、多くの人が訪れています。周辺には、清澗海辺(チョンガンヘビョン)、天津海辺(チョンジンヘビョン)、我也津海辺(アヤジンヘビョン)、鳳浦港(ポンポハン)、我也津(アヤジン)港があり、一緒に回るのに適した観光スポットです。