31.7M 2024-08-05
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 83-14
+82-10-9203-1111、 +82-10-4166-7799
全州韓屋村の郷校道にある「ハンオクイヤギ」は、従来の韓屋の姿と、古いながらそれなりの趣を持った品物が調和している韓屋のゲストハウスであります。客室ごとにトイレ、エアコン、テレビなどの便宜施設を備え、特室の2号では炊事が可能であります。庭にはこの家のマスコットのような存在であります50年前の柿の木と、ヒノキで作ったカフェテリアがあります。ここでお茶を飲んだり、無料で朝食を食べたり、週末には事前予約して茶道体験もできます。
33.1M 2025-09-02
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区オモクテギル45-41
+82-10-6520-7840
「シウォン」は、全州韓屋村に位置する木造瓦葺きの韓屋ステイです。各客室にはこぢんまりとしたロフトがあり、これはもともと韓屋にあった屋根裏を活用したもので、子どもに人気です。縁側に腰かけて庭を観賞したり、庭で投壷やチェギチャギ(羽根蹴り)などの伝統遊びを楽しむこともできます。
徒歩で慶基殿、殿洞聖堂、梧木台、南部市場といった周辺観光地に移動でき、旅行に便利です。
108.5M 2024-08-05
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 73-1
+82-63-231-2355、 +82-10-5106-3355
「校洞ガオン」は、全州のハンモク村のメインストリートにあります2階建ての韓屋であります。こじんまりとした庭園とかめ置き場、かまど、フォトゾーンに生まれ変わった庭の壁画が迎えてくれます。ヌマルは韓屋村の風景を四方で見られる人気空間であります。1階の唯一の客室の「モムルダ」は、中門を設置し、部屋とリビングを分けました。2階の「ナヌダ」は一番大きな客室で、「ダムダ」と「クンクダ」には屋根裏があります。「グリダ」は景観が一番良い部屋であります。鉄の輪、投壷などの伝統遊び体験が無料で行われます。
114.2M 2025-09-02
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ヒャンギョギル51-5
+82-63-284-2588、 +82-10-3682-5333
全州韓屋村にある「GOYU」は韓国観光公社の品質認証を受けた韓屋ステイができる宿泊施設です。芝生の庭、水遊び用プール、風景を眺めながら半身浴を楽しめるジャグジー、プレミアム級ベッド(2台)、Bluetoothスピーカー、レーザープロジェクター、ワイングラスなどが備えられており休息を楽しむのに最適です。またAesopのアメニティ、ダイソンのドライヤーが用意されています。宿のオーナーが近くで営むカフェの割引特典も提供されます。
137.8M 2024-04-07
チョンブク特別自治道 全州市 完山区 銀杏路74-8
全州市の韓屋村に位置している「茶門(タムン)」は、韓屋の建物がぐるっと四方を囲むような造りで、大小の部屋で構成されています。
140.3M 2025-09-01
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ヒャンギョギル45
+82-63-284-9929
「忍斎古宅学忍堂」は、全州韓屋村で一番古い古宅文化遺産です。迎賓館の客室は忍斎古宅を代表する空間で、旧韓末時代に最高の職人たちが宮中建築様式で建てた建築物です。サランチェは板の間を中心に、左右に部屋付きの一軒家で、家族連れの宿泊に適しています。離れは計3つの空間で、1号室は茶室空間が別にあります。ラウンジに無料のミニバーがあり、伝統庭園の夜景を見ながら、大切な人と思い出が作れます。
143.4M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 74-11
+82-63-231-3040、 +82-10-7742-6738
全羅北道の全州にある「旅行家」は、旅行者と女性、子供が幸せな空間で、韓屋宿泊と共にシビギョノリ、ホバッゴヌノリなどの伝統思考遊びを体験できる空間であります。客室ごとにトイレ及びバスルームを備え、一軒家にはキッチンがあって炊事も可能であります。
143.6M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 チョンジュチョンドンノ 66-1
+82-10-9043-6743
「校洞サルレ」は、全州川が流れる南川橋の入口にある韓屋で、サランチェ、母屋、離れで構成されています。建物の周辺には花壇があるし、内部には絵、刺繍、編み物などのビンテージな小物がいっぱいで、上品で居心地が良いです。客室はオンドル部屋、ベッドルーム、屋根裏部屋など、様々なタイプで構成されており、好みに合わせて選択できます。サランチェのペロン部屋と、モクレン部屋の前にはテラスがあり、窓から眺める風景が良いです。
158.0M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 68-15
+82-10-2189-4002
全羅北道の全州にある「ザ·韓屋」は、ヒノキと郷土、韓紙を利用し、伝統の美に健康さを加えたかなり大きな韓屋ステイであります。オンドルでできている一番大きい客室である「貴賓」には、全身マッサージ機とキングサイズのベッドがあり、高齢者を含め2家族以上の団体に適しています。その他、「オウリム」には屋根裏部屋が、「ビョルハナ」には黄土ベッドが、「ビョルセッ」には韓屋古材で作った2段のベッドがあります。広い庭では月明かりの下でお茶と情話を交わす月明かり茶会が開かれます。
170.4M 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンジュチョンドンロ74
芸郷・芸都と呼ばれる全州(チョンジュ)。この芸郷・芸都の雰囲気を味わいたい方におすすめの場所がここ、「全州市 剛庵書芸館」です。
全州のシンボル・豊南門(プンナムムン)、慶基殿(キョンギジョン)、東には梧木台(オモクテ)、郷校(ヒャンギョ)、寒碧堂(ハンビョクタン)などがある校洞(キョドン)全州川沿いに1995年オープンした「全州市剛庵書芸館」は、芸術をこよなく愛する人々で常にあふれている場所です。
代々、書芸の伝統を受け継いできた、地元全州生まれで書芸界の大家・剛庵(カンアム)宋成鏞(ソン・ソンヨン=1913~1999年)の志を引き継ぎ建てられたこの剛庵書芸館は、朝鮮時代後期の文臣で書画家でもあった秋史(チュサ)金正喜(キム・ジョンヒ)、朝鮮時代後期の書芸家・蒼巌(チャンアム)李三晩(イ・サムマン)、朝鮮時代中期の画家・壇園(タノン)金弘道(キム・ホンド)の作品や、朝鮮時代後期の儒学者・茶山(タサン)丁若鏞(チョン・ヤギョン)の簡札を含む作品など1162点が展示されている韓国唯一の書芸のみを扱った展示館です。
また、「全州市剛庵書芸館」から200メートルほど北には、近年、東学革命を記念する東学革命記念館が建てられ、東学運動の足跡を垣間見ることができます。