459.8M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 チョンジュチョンドンノ 66-1
+82-10-9043-6743
「校洞サルレ」は、全州川が流れる南川橋の入口にある韓屋で、サランチェ、母屋、離れで構成されています。建物の周辺には花壇があるし、内部には絵、刺繍、編み物などのビンテージな小物がいっぱいで、上品で居心地が良いです。客室はオンドル部屋、ベッドルーム、屋根裏部屋など、様々なタイプで構成されており、好みに合わせて選択できます。サランチェのペロン部屋と、モクレン部屋の前にはテラスがあり、窓から眺める風景が良いです。
460.4M 2024-08-05
チョンブク特別自治道 ウンヘンノ 56-1
+82-10-8669-6700
「全州韓屋宿泊体験館」は、全州の韓屋村の中心部である銀杏路にあり、韓屋村を旅行するのに便利であります。路地に沿って奥に入ってこそ会えるので、銀行路の煩雑さは心配しなくても良いです。全客室はオンドルで構成されており、複層の空間があって子供たちに人気があります。また、浄水器を設置して利便性を高めました。朝食はトーストとアメリカーノ、果物とお茶を提供し、屋外の庭にはテーブルがあって休息を取るのにも良いです。
465.3M 2024-05-23
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ハンジギル74
+82-63-287-6305
全州(チョンジュ)伝統酒博物館は、昔から受け継がれてきた多様な伝統酒の製造過程や文化・歴史などを展示しています。お酒を造るとき使っていた道具や遺物が展示され、伝統家醸酒を造る過程を見ることができる他、伝統酒の試飲も楽しめます。体験としては伝統酒造り(家醸酒、梨花酒)などがあり、予約してから利用できます。
486.7M 2024-12-23
チョンブク特別自治道 ハンジギル 68-13
+82-63-284-7775、 +82-10-6335-5267
「ガウンチェ」は、全州の韓屋村に位置します韓屋ステイで、全州工芸名人館、全州伝統の酒博物館、スングァンジェ、ダクジョンの韓紙人形の工房などと隣接していて、観光に便利であります。特に路地がきれいで、韓屋村の路地ツアーの1コースに含まれます。庭に敷いた先祖が直接手入れした磨川石、四塊石、ゴフン石、花崗岩の薄石、オンドル石などと、釘を使わずに組合わせ方式で製作した部屋ドア、チャンホが伝統韓屋の趣を加えます。
486.8M 2025-09-02
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ヒャンギョギル51-5
+82-63-284-2588、 +82-10-3682-5333
全州韓屋村にある「GOYU」は韓国観光公社の品質認証を受けた韓屋ステイができる宿泊施設です。芝生の庭、水遊び用プール、風景を眺めながら半身浴を楽しめるジャグジー、プレミアム級ベッド(2台)、Bluetoothスピーカー、レーザープロジェクター、ワイングラスなどが備えられており休息を楽しむのに最適です。またAesopのアメニティ、ダイソンのドライヤーが用意されています。宿のオーナーが近くで営むカフェの割引特典も提供されます。
492.8M 2025-10-28
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区キョンギジョンギル135
1977年創業、全州(チョンジュ)韓屋村で長きにわたり愛されてきたお店。長時間煮詰めたとろみのある濃厚スープ、もちもち食感の麺、麺のうえに載せられたエゴマ粉や唐辛子粉、刻みのりが特徴です。カルグクスの他に、コングクス(豆乳麺)も人気です。
◎ 韓流旅行情報
ドラマ『二十五、二十一』の出演者たちがよく訪問していた名店です。主演のキム・テリも自らのVlogを撮影していた時、朝食を食べに訪れては、麺一本も残さず豪快な食べっぷりを見せて注目を集めました。作中にヒドの家として登場した一棟貸しの宿泊施設「イオイイル」も近くにあるので、食事の後に立ち寄ってみるのもいいでしょう。
512.9M 2025-09-01
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区ヒャンギョギル45
+82-63-284-9929
「忍斎古宅学忍堂」は、全州韓屋村で一番古い古宅文化遺産です。迎賓館の客室は忍斎古宅を代表する空間で、旧韓末時代に最高の職人たちが宮中建築様式で建てた建築物です。サランチェは板の間を中心に、左右に部屋付きの一軒家で、家族連れの宿泊に適しています。離れは計3つの空間で、1号室は茶室空間が別にあります。ラウンジに無料のミニバーがあり、伝統庭園の夜景を見ながら、大切な人と思い出が作れます。
514.2M 2025-03-05
チョンブク特別自治道 キリンデロ 68-36
+82-63-287-9300、 +82-10-4951-9300
全州の韓屋村にある「ドンラクウォン」は、1895年に全州で学院宣教をしたジョンキン宣教師の記念館でした。現在は、韓屋ホテルに改装され、宿泊、伝統音楽の公演場、伝統婚礼、セミナーなどの場所として使われています。客室内の古家具や屏風、骨董品が伝統的な趣を増しています。庭で伝統遊びができ、無料の黄土サウナもあって、旅の疲れを癒すのに最適であります。無料でマウンテンバイクのレンタルができ、韓屋村のあちこちを回ったり、全州川のライディングを楽しめます。
516.4M 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンギョンロ40
全州市校洞の韓屋村と棲鶴洞を結ぶ南川橋、その上に建てられた入母屋造りの晴煙楼が「全州南川橋ブランド化事業」によって韓屋村の新たなランドマークに位置づけられています。南川橋の上に木の柱を立てて瓦葺きの屋根をのせた晴煙楼。アーチ型の橋脚と調和しており、その風貌は千年の古都にふさわしい品格が漂います。
524.8M 2024-04-08
チョンブク特別自治道チョンジュ市ワンサン区チョンジュチョンドンロ74
芸郷・芸都と呼ばれる全州(チョンジュ)。この芸郷・芸都の雰囲気を味わいたい方におすすめの場所がここ、「全州市 剛庵書芸館」です。
全州のシンボル・豊南門(プンナムムン)、慶基殿(キョンギジョン)、東には梧木台(オモクテ)、郷校(ヒャンギョ)、寒碧堂(ハンビョクタン)などがある校洞(キョドン)全州川沿いに1995年オープンした「全州市剛庵書芸館」は、芸術をこよなく愛する人々で常にあふれている場所です。
代々、書芸の伝統を受け継いできた、地元全州生まれで書芸界の大家・剛庵(カンアム)宋成鏞(ソン・ソンヨン=1913~1999年)の志を引き継ぎ建てられたこの剛庵書芸館は、朝鮮時代後期の文臣で書画家でもあった秋史(チュサ)金正喜(キム・ジョンヒ)、朝鮮時代後期の書芸家・蒼巌(チャンアム)李三晩(イ・サムマン)、朝鮮時代中期の画家・壇園(タノン)金弘道(キム・ホンド)の作品や、朝鮮時代後期の儒学者・茶山(タサン)丁若鏞(チョン・ヤギョン)の簡札を含む作品など1162点が展示されている韓国唯一の書芸のみを扱った展示館です。
また、「全州市剛庵書芸館」から200メートルほど北には、近年、東学革命を記念する東学革命記念館が建てられ、東学運動の足跡を垣間見ることができます。