12.6Km 2025-12-12
カンウォン特別自治道チョルォン郡トンソン邑チャンフン里25-203
+82-33-455-7072
江原道(カンウォンド)鉄原(チョルォン)の漢灘江(ハンタンガン)一帯で川に沿って氷上をトレッキングするエコツーリズム型の祭り。漢灘江峡谷の見事な奇岩断崖と柱状節理を直接見て、凍った漢灘江の上を歩く体験が主なコンテンツです。雪ソリ場、大型の雪の彫刻、冬の遊び場、冬のグルメ市場も人気があります。
12.6Km 2024-03-20
カンウォン特別自治道チョルォン郡トンソン邑ヤンジ里
第2地下トンネル鉄原(チョルォン)は、北韓が韓国を侵攻する目的で作ったトンネルの1つで、1975年に発見されました。総延長は3.5キロメートルですが、一般人が観覧できるのはそのうち500メートルだけです。DMZ平和観光コースでのみ訪問でき、予約が必要です。パスポート、外国人登録証などの身分証を必ず持参しなければなりません。
12.8Km 2025-04-03
キョンギ道ポチョン市イルドン面ファドンロ1210
一東(イルドン)第一硫黄温泉は、温泉の多い抱川(ポチョン)郡の温泉地域にあります。地下約800mから汲み上げた硫黄温泉を使った快適な温泉施設を1996年にオープンしました。水質は硫黄成分が主で、リウマチ、成人病、糖尿、高血圧、神経痛、婦人病、関節炎、各種皮膚疾患に効果があることで知られています。男湯400坪・女湯400坪で、それぞれ最大130人を収容でき、露天風呂、汗蒸幕、温泉プール、滝湯、サウナ施設を備えています。また広い駐車場、宿泊施設、温泉、食堂といった付帯施設があり、宿泊施設の約50ある客室でも温泉が楽しめます。
14.3Km 2023-03-07
カンウォン道チョルォン郡トンソン邑チャンフン里725-12
長さ180メートル、幅3メートル、高さ50メートルの鉄原(チョルォン)漢灘江(ハンタンガン)銀河水橋(ウンハスギョ)は、1主塔、非対称の吊橋で、漢灘江柱状節理道1コースである東松邑長興里と2コースである葛末邑上絲里を繋いでいます。ユネスコ世界地質公園に指定されている漢灘江流域や、松台沼(ソンデソ)に位置するハンヨウル道を自然な動線で探訪できるようにつくられたものです。橋の名前の「鉄原」は地名、「漢灘江」は川の名前、「銀河水」は韓国語で天の川のことです。
16.6Km 2025-10-28
キョンギ道抱川市官仁面ダムト通り409
<私は一人で暮らす>458回で「チームファサ」が訪れたきれいな渓谷はどこだろうか? ファ サがダンサーたちと一緒に料理を作って涼しい水遊びを楽しんだそこはまさに「ダムトオジ キャンプ場」だ。自然が与える癒しと感性をそのまま感じられるヒーリングスポットだ。こ こで渓谷の水が流れる音を聞きながら、一晩キャンプをしてみるのはいかがか?
19.4Km 2022-09-07
キョンギ道ヨンチョン郡シンソ面トンネロ1375-1
「統一の鍵」になるという意を込めて名付けられた鍵(ヨルセ)展望台は、安保教育の実践と北韓地域出身の人々の望郷の念を慰めるため、北の大地を一望できる地域・京畿道(キョンギド)漣川郡(ヨンチョングン)新西面(シンソミョン)畓谷里(タプコンニ)に陸軍鍵部隊が1998年4月11日に開設、一般向けにオープンした展望施設です。
施設を管理する軍人による身分確認の手続きを終えると、展望台へと続くバリケードが取り除かれ、展望台に上がることができます。展望台に上ると、青い新緑が生い茂る北の大地が一望できますが、ここからの写真撮影は禁止されています。
鍵展望台内にある展示室には北韓の生活用品や軍事装備品が展示されており、北韓の暮らしぶりを垣間見ることができます。展望台のそばには教会、聖堂、法堂など平和統一を祈願できる各宗教施設があります。
鍵展望台は南方限界線のすぐ手前にあり、南北分断の痛みを、どこよりも実感できる場所です。
安保問題に関心が希薄となった若い世代に統一に対する意志や平和の大切さを再認識させてくれる重要な存在となっている鍵展望台。鉄条網の手前にある柵にはここを訪れる人々が統一への願いを書き込んだリボンが結びつけられており、風が吹くたびたなびいています。
19.4Km 2024-03-20
カンウォン特別自治道チョルォン郡ソ面ワスロ181ボンギル15
テミョンホテルは鉄原(チョルォン)に所在する観光ホテルで、一般室・特室・スイートルームがあります。客室にはエアコン、テレビ、インターネット、冷蔵庫、洗面用具、ドライヤーを完備しています。無料Wi-Fiの利用とネットフリックスの視聴も可能で、カフェとパブ、ネットカフェなどの付帯施設も整っています。DMZ安保観光地の勝利(スンニ)展望台が近くにあります。
19.8Km 2025-04-01
キョンギ道ポチョン市シンブク面アートバレーロ234
美しいエメラルド色の湖、その上を屏風のように切り立つ花崗岩の絶壁。自然の中で芸術を鑑賞し、楽しめる複合文化芸術空間「抱川(ポチョン)アートバレー」。1990年代までは誰も訪れることのない廃採石場でしたが、現在は年間40万人が訪れる自然と芸術が調和するヒーリングスポットへと生まれ変わりました。また、星を鑑賞できる天文科学館は子どもの体験教育の場として、恋人にはデートコースとして人気です。