13.6Km 2024-12-26
チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区テソンロ122ボンギル 81
郷校(ヒャンギョ)とは、朝鮮時代の教育機関であり、高名な儒学者の位牌を祀って祭祀を行っている場所を指します。清州(チョンジュ)郷校は祭祀のための大成殿と教育のための明倫堂をはじめ、6棟の韓屋からなっています。現在は儒生体験、茶道教室、書道教室など様々な儒教文化体験プログラムが行われ、郷校ステイができる宿泊施設も運営されています。
13.7Km 2024-05-03
チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区ナムサロ129-1(ナンムンロ2ガ)
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13.7Km 2024-02-23
チュンチョンブク道チンチョン郡チョピョン面チョピョンロ
美湖川(ミホチョン)を堰き止めて作られた草坪(チョピョン)貯水池は、釣り場として広く知られています。鯉、カムルチー、フナなどが生息しており、アイスフィッシングも知られています。湖上には釣り用バンガローが点々と浮かんでおり、湖を囲むように遊歩道が整備されていて絶景を織りなしています。
13.9Km 2024-10-25
チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区ミョンアムロ224
清州(チョンジュ)動物園には哺乳類、鳥類、爬虫類があり、特にトラ、ライオン、ゾウ、キリン、シマウマ、ペンギン、アザラシ、サルなどの動物が人気を集めています。動物の生態や特徴について学べる動物教室も開かれ、解説者と一緒に動物園をツアーしながら野生動物の生態に関する説明や、清州動物園ならではの特別なお話も聞くことができる体験プログラムがあります。
14.0Km 2022-12-27
忠清北道 清州市 上党区 青南路2197番キル 46
+82-43-223-6696
清州ユッコリ総合市場は、清州(チョンジュ)を代表する在来市場で、田舎で農家自ら栽培した農産物や様々な商品が並ぶ市場。夜明け市場(別名・トッケビ=お化け=市場)も開かれ、農家の人々が自ら育てた農産物を朝市で売っています。
この市場は、朝鮮時代、無心川(ムシムチョン)の堤防沿いに清州場(チョンジュジャン)を開いたのが始まりで、1973年からはその昔、この場所に六叉路があったことから六叉路市場・ユッコリ市場と呼ばれるようになりました。
清州ユッコリ総合市場はおよそ10万平方メートルの敷地におよそ1,600の店舗が軒を連ね、市場に働いている人だけでも約4000人にもなる規模を誇ります。
2と7がつく日には五日市が立ち、近年にはアーケードや駐車場も設置し、韓国全国の在来市場の中でも、優れた事例の市場として注目され、他の市場の模範的存在の市場となっています。
14.3Km 2024-10-23
忠清北道 清州市 上党区 城内路 70
上党山城(サンダンサンソン)は清州市内と近く清州市民の憩いの場となっています。上党山城という名称は三国時代、百済の上党県から由来したと言われています。周囲の長さが4キロメートルを越える巨大な石垣の城です。
統一新羅初期に新羅の西原小京が清州地域に設置されましたが、三国史記に金庾信の三男である元貞公が西原述城を積んだという記録があり、このとき積まれたものではないかとも推測されます。これを壬辰倭乱の宣祖29年(1956)に大々的に修築した後、1716年に石城に改築したものです。長さ4.2キロメートル、高さ3~4メートルで、城壁は大きさが一定でない石材で垂直に近い壁面を構築しており、その中は土砂を積み上げた内托工法でできています。東、西、南の3つの門はほぼ原形のまま残っており、すべてに門楼があります。また、山城の正門である控南門はアーチ型の形を、東門と西門は四角形の形をしています。1970年に史跡に指定され、山城内には韓屋村(ハノクマウル)もあります。
14.5Km 2019-03-20
忠清北道 清州市 興徳区 五松邑 五松佳楽路123
+82-70-8806-0352
K-beauty gallery(Kビューティーギャラリー/ケイビューティーギャラリー)では、忠清北道の五松地域を中心に発達した化粧品およびビューティー関連インフラの広報、Kビューティーの歴史・文化・産業やビューティーに関するエピソード、トレンドなどの紹介、スキンケア化粧品およびヘア製品など中小企業の製品を販売することで、そのすばらしさを伝えていきます。
14.5Km 2024-06-27
チュンチョンブク道チョンジュ市サンダン区チュンゴゲロ334(クムチョン洞)
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