13.7Km 2025-03-15
キョンサンブク道キョンジュ市コンチョン邑キョンジュヨクロ80
慶州(キョンジュ)で一番大きい鉄道駅で、KTX、SRTと通常列車がすべて利用できます。KTX、SRTに乗るとソウル(ソウル駅、水西(スソ)駅)、光明(クァンミョン)、水原(スウォン)、平沢(平沢芝制(ピョンテクジジェ)駅)、大田(テジョン)、大邱(東大邱(トンデグ)駅)、釜山(プサン)などに行けます。他にも通常列車に乗ると蔚山(ウルサン)(太和江(テファガン)駅)、釜山(プサン)(新海雲台(シンヘウンデ)駅、釜田(プジョン)駅)、大邱(東大邱駅)、安東(アンドン)などに移動できます。
15.1Km 2024-08-01
キョンサンブクト キョンジュシ クィギェギル 17-25
+82-54-746-4847、 +82-10-3520-9576
慶州の「グトランペンション」は、陶磁器工芸の作家が真心を込めて直接土で建てた韓屋庭園であります。5軒の韓屋には、オーナーが陶磁器と瓦棚を使って、直接描いた絵があります。夏場にはペンション前の小さな池で華やかな蓮の花の風景を鑑賞できます。ペンション団地の上にあります小さな工房「グトランヨ」では、体験プログラムも運営しています。
16.5Km 2025-03-12
キョンサンブク道キョンジュ市カンドン面ヤンドンマウルギル134
良洞(ヤンドン)民俗村は、朝鮮時代の伝統文化や自然をありのままに残す韓国で最大規模を誇る同じ氏族が集まり形成された村・集姓村で、月城(ウォルソン)孫氏(ソンシ)と驪江(ヨガン)李氏(イシ)によって形成されています。
良洞村(ヤンドンマウル)には国宝、宝物、民俗資料があり、村全体が国家民俗文化遺産に指定されています。村の規模や保存状態、数多くの文化遺産とその伝統性、美しい自然環境や昔から変わらない郷土の風情など、良洞村ならではの見どころが多く、1993年にはイギリスのチャールズ皇太子も訪れました。
その昔栄華を極めた名門一族の名残や当時の人々の暮らしぶりがうかがえる築200年を超える古い韓屋が54戸残っており、朝鮮時代中期以降の多様で特色ある伝統家屋の構造を一ヶ所で見ることができます。
訪問前に村の地図や探訪コース、文化遺産の位置を確認してから巡ることをおすすめします。また、良洞民俗村には住民が生活をしているため巡る際には迷惑をかけることのないように注意してください。
16.9Km 2025-03-18
キョンサンブク道キョンジュ市ヤンドンマウルギル121-83
+82-10-6689-3575
香壇(ヒャンダン)はユネスコ世界遺産(文化遺産)である良洞村(ヤンドンマウル)に位置する約500年の伝統をもつ故宅で、国家宝物に指定されています。500年の歴史を盛り込んだ独特な建築様式を備え、朝鮮時代の士大夫の家がそのまま残る建築の聖地として知られています。門間房、行廊房などで宿泊ができ、また木版・茶道・天然染色といった体験および礼儀教育などのプログラムを楽しめます。
17.0Km 2021-03-02
蔚山広域市 蔚州郡 斗東面 啓明路44-34
+82-52-264-8001
蔚山広域市にある「艸楽堂(チョラクタン)」は韓方医療をテーマにした韓方ヘルスツアー専門機関です。2001年度には保健福祉部傘下団体である韓国保健産業振興院より「Health Tour to Korea」に指定されました。衣食住、医療、休息が体験できるところで、休養しながら治療することができます。
診療科目
婦人科、神経精神科、耳鼻咽喉科、四象体質科、内科、鍼灸科、小児科
18.5Km 2024-11-01
キョンサンブク道キョンジュ市ソ面ト里35-102
ぎっしりと植えられた銀杏の木が真っすぐに上に伸び、森を形成している。秋には黄色い銀杏の葉が森を染め、ウエディングフォトの聖地と呼ばれるほどの絶景をなす。ガンホが双子がなくしたボールを探した場所で、村を歩いて塀に書かれた文を読んだり、銀杏の森で最高の写真を撮ったりしてみよう。
19.0Km 2018-09-05
慶尚北道 浦項市 南区 東海岸路6261
浦項製鉄所は1960年代、農業中心の一次産業から重化学工業を育成するため1970年から1981年まで迎日湾に建てられ、歴史的にも意味が深い場所です。ポスコ歴史館を通じて約30年という短い期間で世界で最も競争力のある企業のひとつに成長したポスコの歴史と製鉄について知ることができます。
19.0Km 2023-12-27
キョンサンブク道ポハン市ナム区
約100年にわたり列車が走っていた南区孝子駅・旧浦項駅間の4.3キロメートル区間が、2015年のKTX浦項駅移転に伴い廃線路となりました。線路は住宅街を貫いて都市林が造成され、水景施設の壁泉、音楽噴水、スチールアート作品などが観光客の目を引き、未来志向的な都市再生とグリーンエコシティづくりのモデルケースとなっています。火の庭園は、浦項線路の森を造成する過程で井戸の掘削中に地下200メートルから噴き出した天然ガスに引火し、その炎が現在に至るまで燃え続けています。当初はそのうち消えるだろうと思われたものの、ずっと燃え続けて消えないため、珍しい見どころとして活用するために火の庭園が設けられました。
19.0Km 2021-07-09
慶尚北道 浦項市 南区 東海岸路6213番キル 14
韓国の鉄鋼産業の歴史は、韓国の飛躍的な経済発展期と時を同じくします。ポスコ(POSCO)歴史館では単なる一企業の足跡を越え、浦項の発展、そして韓国の産業の発展の姿を垣間見ることができます。
展示は紀元前4,000年前の鉄器時代から始まりスケールも幅も広く、中でも何もない土地に浦項製鉄所を建設するためぽつんと建てられた建設事務所、その姿が砂漠の狐と恐れられたドイツのロンメル将軍の司令部を思い起こさせることから通称ロンメルハウスと名づけられた建物は細部に至るまで考証し当時の面影そのままに再現され歴史館内に展示されています。
19.4Km 2024-11-01
キョンサンブク道キョンジュ市サンネ面スウィギル601
◎ 韓流旅行情報-『良くも、悪くも、だって母親』
ガンホと町内の子どもたちが駆け回って遊んだ草原は、SNSで最高のフォトスポットとして数えられる。瞑想岩と呼ばれる絶壁の端の岩に上ると、足元にこぢんまりとした村と棚田が広がり、丘の上には広い芝生と貯水池が調和し、穏やかな風景が満喫できる。散歩とピクニックはできるが、キャンプや車中泊はできない。