7.8Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道 クンサンシ チュクソンノ 33-5
+82-63-442-8941
「Hモーテル」は、群山の近代文化歴史通りにあり、近代美術館及び歴史博物館、新興洞の和風家屋、津浦の海洋テーマ公園などの主要観光地を徒歩で移動できます。客室はオンドルと寝室で、客室ごとにミニ冷蔵庫、空気清浄機、インターネット、ヘアドライヤーなどの便宜施設を備えています。幼い子供がいる場合、ベッドガードをレンタルしてくれます。朝食で焼いた卵とトースト、ジャム、クッキーなどを無料で提供し、ラーメン調理器、コーヒーマシン、トースター付きの無料スナックバーも運営します。カウンターの横に共用PCと複合機もあります。
7.9Km 2025-12-04
チョンブク特別自治道クンサン市ネハン2ギル32
「鎮浦海洋(ジンポヘヤン)テーマ公園」は高麗時代末の崔茂宣将軍が艦砲を作って日本軍の船を500隻以上撃退した鎮浦大捷を記念するため、2008年にオープンした海洋公園です。港湾のある広い海を背景に、現在は使われていない軍隊の装備13種類16台をみることができます。ベトナム戦争などに導入されたウィボンハム(軍艦)をはじめとして海軍艦艇、装甲車、自走砲、戦闘機など国を守るために最前線で活躍していた陸・海・空軍の装備が展示されています。軍装備の内部に入って実際に施設を見ることができます。ウィボンハムの内部には鎮浦大捷の模型と当時使われていた武器、崔茂宣将軍が作った火砲の話や軍艦兵営の生活体験などを展示した展示館があります。
8.1Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道キムジェ市マンギョン邑ファポ3ギル54-9
「聖母庵(ソンモアム)」は維仰(ユアン)山に位置する韓国仏教の曹渓宗の寺院です。チョンラブク道の有名な僧侶である震黙大師の母親の墓地があることで知られています。駐車場から境内までの道の両側に石塔がずらっと並んでいるのが印象的で、境内の左側の低い丘に震黙大師の母親の墓地があります。
8.1Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道クンサン市トンニョンギル57
濱海園(ピンヘウォン)は、群山(クンサン)チャンポングルメ通りにある中華料理店です。韓国戦争の後に群山(クンサン)に定住した華僑が1952年に開業しました。群山最古の中華料理店であり、華僑の昔の暮らしぶりや文化、建物の構造が保存されているため、2018年に文化財に指定されました。看板メニューはチャンポンで、海産物をたっぷり入れたすっきりとした味のスープとモチモチの麺がとても美味です。
8.1Km 2025-11-27
チョンブク特別自治道クンサン市ヘマンロ214
日帝強占期に建てられた建物で、日帝が経済収奪のために運営した代表的な金融施設。赤レンガ造りの4階建ての高さがある2階建てで、群山の近代史を示す象徴的な建物であり、日帝強占期の群山を背景にしたチェ・マンシクの小説『濁流』にも登場しました。今は近代建築館として群山の近代建築物、日帝強占期の貨幣、歴史関連遺物を展示しています。
8.3Km 2025-11-28
チョンブク特別自治道クンサン市ヘマンロ230
長崎に本店のあった地銀・十八銀行の群山支店だったところです。日帝の米穀搬出、土地を買収する目的で設立された金融機関で、建物は日帝強占期初期の建造物の特徴をよく表しています。建物は1936年に朝鮮殖産銀行に売却され、1938年には朝鮮米穀倉庫株式会社(後の大韓通運)所有となり、2008年2月に登録文化遺産に指定されたことにより、補修・復元を行い、現在は群山近代美術館として活用されています。
8.3Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道クンサン市イムヘロ442
1899年に開港した群山(クンサン)港は、日帝強占期に貿易港として栄えた群山の港です。当時の面影を残す近代建築が群山港周辺に残っており、タイムトラベル村とも呼ばれています。近くに群山近代歴史博物館、新興(シンフン)洞日本式家屋通りなどの観光スポットがあります。
8.3Km 2025-10-23
チョンブク特別自治道クンサン市チュンアンロ177
李盛堂(イソンダン)は、1945年に開業した韓国最古のパン屋で、野菜パンとあんパンが人気メニューとして挙げられます。あんパンは米紛で作られ、あんこがたくさん入っています。野菜パンはもちっとしたパンの中に多様な野菜が入っています。群山(クンサン)を代表する観光スポットとしても有名です。
◎ 韓流旅行情報
『1泊2日』や『無限に挑戦』、『私は1人で暮らす~シングルのハッピーライフ~』、『パムトッケビ』など、数多くのバラエティ番組に取り上げられるほど韓国人に親しまれている老舗パン屋です。
8.3Km 2025-11-26
チョンブク特別自治道クンサン市ヘマンロ232
群山(クンサン)蔵米(チャンミ)ギャラリーは日帝強占期に建築され、その後廃墟となった建物を2013年に整備しギャラリーとして活用しているスポットです。ギャラリーの名前は旧住所である群山市蔵米洞から取ったもので、これは収奪した米の蔵という意味があります。日帝強占期、総督府主導で大型化した群山港は韓国の農産物が日本に流出する通路となりました。日本は港前に大きな倉庫を建て、そこに湖南(ホナム)や忠清道(チュンチョンド)から持ってきた穀物を集めて船に積み、町の名前も「蔵米洞」と名付けました。ギャラリー1階は体験学習場、2階は展示場となっており、体験学習場ではコースター、アロマキャンドル、 木製ネックレス、ハンカチなどをつくる体験プログラムを運営しています。展示場ではハ・バンヨン画伯追慕展、ソ・ギョンスン作品展などが開かれ、周期的に企画展示を開催しています。ギャラリー横には1930年代に朝鮮米穀倉庫株式会社により収奪した米を保管していた倉庫を改修・補修後に開館した77席規模の蔵米公演場があります。
8.3Km 2024-04-08
チョンブク特別自治道クンサン市クヨン6ギル22-3
063-443-5524
日出屋(イルチュルオク)は、冬葵入りスープと豆もやしクッパだけを販売するクッパ屋です。冬葵入りスープは冬葵とエビにテンジャンを入れて煮込んだ人気メニューで、豆もやしクッパはカタクチイワシとあらゆる材料でだし汁を作った全羅道(チョンラド)風のクッパです。自家製のキムチとしゃきしゃきとしたカクテキも格別な味がします。早朝から営業をはじめ価格も手ごろです。